ー終了しましたー「青森×国際協力 ワークショップ(シリア編)」開催のお知らせ【平成28年4月25日開催】

2016年04月01日

遠い世界を近くに感じよう!

青森×国際ワークショップ

「青森×国際協力ワークショップ」チラシ(PDF)

問合せ・申込先:弘前大学COC推進室 野口
TEL 0172-39-3864
メール noguchi@hirosaki-u.ac.jp

イベントは終了しました。
現在、日本が国として認めている世界の国の数は日本を含め196ヵ国あります。
皆さんは世界のことをどれくらい知っていますか?
私たちが暮らしている青森のこと、どれくらい知っていますか?

「世界がもし100人の村だったら」の国際理解ワークショップや元青年海外協力隊からの“シリア体験談”を通して様々な角度から青森や世界を見つめてみませんか?
これまで知らなかった世界に一歩踏み出さナイト☆

日時 平成28年4月25日(月)18:00~20:00
会場 21世紀型集会所indeiya(弘前市紙漉町4-6)
弘前大学文京キャンパスから徒歩5分
参加対象 青森県内の大学生
参加費 無料
定員 20名(先着順)
プログラム
(予定)
18:00~ 世界がもし100人の村だったら
約73億人が暮らす世界をもし100人の村に縮めたら…
世界と日本のつながりを様々な視点から見つめ、体験してみましょう!
18:45~ 休憩
19:00~ 国際協力座談会 講師:小笠原 直子
元青年海外協力隊が2年間のボランティア活動を通して感じた世界から見た日本や青森、地域や人とのつながりの魅力について語ります。
19:40~ グループワーク・質疑応答
20:00~ 終了
講師紹介 小笠原 直子
八戸市出身。
聖和学園短期大学を卒業後、仙台市の幼稚園で幼稚園教諭として5年間勤務。
2009年から2年間、中東・シリアに『幼児教育』という職種で派遣され、遊びと学びを融合した保育方法の導入と普及に携わる。
帰国後、JICA青森県国際協力推進員として青森県と世界、国際協力をつなぐために国際協力や国際理解に関するイベントやセミナーなどを企画。
4月よりJICA東北開発教育担当として勤務。
申込方法 E-mailもしくはお電話にて下記の内容を
「問合せ・申込先」までお知らせ下さい。
《(1)お名前 (2)携帯番号 (3)メールアドレス》
主催・共催 国立大学法人弘前大学 COC推進室
JICA東北
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