シンポジウム「地域エネルギーの未来を考える」を開催しました。

2016年11月08日

弘前大学理工学研究科と青森COC+推進機構(機構長:弘前大学長)は、平成28年10月28日(金)、シンポジウム「地域エネルギーの未来を考える」を、アートホテル弘前シティで開催し、教職員、学生、自治体関係者、企業関係者ら約200人が参加しました。

本シンポジウムは平成28年度に弘前大学理工学部自然エネルギー学科が新設されたことを記念して開催されました。佐藤弘前大学長の挨拶、三村青森県知事の代理として柏木青森県中南地域県民局長の挨拶、吉澤弘前大学企画担当理事による青森COC+事業説明の後、日本エネルギー学会会長の山地憲治氏による基調講演や、青森県・弘前市・平川市のエネルギーに関する取組報告、弘前大学理工学部自然エネルギー学科長の阿布里提教授による講演が行われました。

青森COC+推進機構の「オール青森で取り組む『地域創生人財』育成・定着事業」では、大学・自治体・企業等が協働して地域エネルギーの利活用や人財育成・雇用創出に向けた取組を進めています。

エネルギーシンポジウム エネルギーシンポジウム

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