「青森で働くこと、本気と本音の交流会」を開催しました。

2018年12月04日

平成30年12月1日(土)、青森市のAOMORI STARTUP CENTERで、「青森で働くこと、本気と本音の交流会」を開催しました。弘前大学、青森中央学院大学、青森公立大学、八戸学院大学の学生30名と、県内の企業経営者10名、一般参加者や行政、企業、大学関係者等およそ20名が参加し、本気と本音の意見交流を行いました。

交流会では最初に青森商工会議所の西副会頭より、地域で働くこと、地域で生きていくことについてご講演いただきました。次に青森中央学院大学の高山地域連携センター長から、採用氷河期と言われる現在、青森の大学生と企業の動向についての紹介があり、いよいよ参加者が本気と本音で語るワークショップへ。参加者は5グループに分かれ「あおもりで、素敵に働くには?」をテーマに、学生から経営者から多岐にわたり意見が出され、青森の魅力や夢広がる話題で盛り上がりました。

本気と本音の交流会 本気と本音の交流会

本気と本音の交流会 本気と本音の交流会

本気と本音の交流会 本気と本音の交流会

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