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令和元年度第3回地域エネルギー事業研修講座開催のご案内

2020年01月24日

セミナーチラシ(PDF)

問合せ先:青森県エネルギー総合対策局エネルギー開発振興課
TEL 017-734-9378
FAX 017-734-8213
Mail enerugi@pref.aomori.lg.jp
*送信の際は@を半角の@に修正してください。

日時 令和2年2月17日(月)14:00~17:00(開場13:30)
場所 ホテル青森 3階 孔雀西の間
(〒030-0812 青森市堤町1-1-23)
プログラム 【第1部】
令和元年度「地域エネルギー事業」案件形成促進支援事業調査研究成果報告
1.広域連携による自治体新電力設立の可能性を探る調査研究

2.コミュニティを基盤とした木質バイオマス燃料供給に関する調査研究

3.平川市におけるバイオガス発電プロジェクト推進に係る調査研究

4.むつ市脇野沢地区における地域エネルギー事業構築の可能性探索Ⅱ

5.陸奥湾における地域エネルギー資源としてみたホタテ貝殻の再資源化に関する調査研究

【第2部】
講演「地域エネルギー事業創出に向けた福島再生可能エネルギー研究所の取組」
講師:国立研究開発法人産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 所長代理 坂西 欣也  氏

*詳細についてはチラシをご覧願います。

参加費 無料(先着100名程度)
対象 学生、一般、企業、自治体、団体等、再生可能エネルギーに関心のある方
交通 JR青森駅よりタクシー約5分
参加申込 青森県エネルギー総合対策局エネルギー開発振興課
FAX 017-734-8213
Mail enerugi@pref.aomori.lg.jp
*送信の際は@を半角の@に修正してください。

申込〆切:令和2年2月14日

主催 青森県、青森COC+推進機構

~終了しました~令和元年度COC+シンポジウム開催のお知らせ【令和2年2月12日開催】

2020年01月08日

いま考える次の一歩 ~若者の地域定着に向けて~

COC+シンポジウムチラシ

問合せ先:青森COC+推進機構事務局(国立大学法人弘前大学)
TEL 0172-39-3305/3306
coc@hirosaki-u.ac.jp

平成27年度に文部科学省の「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に採択された「オール青森で取り組む『地域創生人財』育成・定着事業」において、「令和元年度COC+シンポジウム」を令和2年2月12日(水)に開催いたします。

今回のシンポジウムは「いま考える次の一歩 ~若者の地域定着に向けて~」と題し、第一部では山形大学学術研究院 准教授の松坂 暢浩氏の基調講演、第二部では、弘前大学の吉澤 篤 COC推進室長によるCOC+の事業説明、学生等からの活動報告、パネルディスカッションを行います。

ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

日時 令和2年2月12日(水)14:00~17:00
会場 青森国際ホテル 3階「萬葉の間」
(青森県青森市新町1-6-18)
入場料 無料(要事前申込)
申込方法 申込はこちら
参加対象 青森県内の企業関係者/大学関係者/自治体関係者 等
内容 第一部 14:00~
■開会挨拶

青森COC+推進機構長(弘前大学長) 佐藤 敬
■基調講演 「地域に若者を残す連携の推進」
山形大学学術研究院 准教授 松坂 暢浩 氏
第二部 15:10~
■事業説明

事業説明 弘前大学COC推進室長(理事) 吉澤 篤
■活動報告
全体 COC+推進コーディネーター 吉川 源悟
学生報告  各ブロック代表学生
■パネルディスカッション
「若者の地域定着にむけた連携」
パネリスト
・一般財団法人青森地域社会研究所 常務理事  竹内 紀人 氏
・株式会社サン・コンピュータ 代表取締役  三浦 克之 氏
・津軽警備保障株式会社 代表取締役  山口 道子 氏
・一般社団法人tsumugu 代表理事  小寺 将太 氏
モデレーター
・弘前大学COC推進室副室長(副理事・教授) 曽我 亨
■閉会挨拶
青森COC+推進機構 副機構長(青森中央学院大学長) 花田勝美
■情報交換会
ご希望の方は参加費:5000円を頂戴いたします。
【会場】青森国際ホテル 3階「孔雀の間」
*情報交換会当日のキャンセルは、キャンセル料が発生する場合があります。ご了承願います。
主催 青森COC+推進機構

「ホスピタルカフェ in ひろさき2019」を開催しました

2019年12月02日

令和元年11月30日(土)、「ホスピタルカフェ in ひろさき2019」を弘前大学大学会館3階 大集会室にて開催しました。

ホスピタルカフェは、県外流出が著しい看護・医療系学生(以下、学生という)の県内定着が大きな課題となっている青森県の現状を踏まえ、県内病院の看護師等の若手スタッフと学生が交流し、学生が県内病院や就職後の働き方等を知ることを出発点に、インターンシップや就職に繋げていくことを目的に行っております。

当日は、青森県内の学生(弘前大学、弘前医療福祉大学、東北女子大学、弘前市医師会看護専門学校)37名と、県内12病院の関係者が参加しました。カフェでは、和やかな雰囲気の中、各病院の若手スタッフと学生が交流を行い、病院内の雰囲気、就職後のキャリアパスや私生活など、普段の病院説明会では聞きにくい内容について積極的に質問していました。

参加した学生からは、「来年度以降もイベントを続けてほしい」、「今後の学生生活で頑張るポイント、実習で気を付けるポイントの話が聞けて大変参考になった」といった感想が寄せられ、学生の県内定着に向けて効果が期待されるものとなりました。

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